2012/04/07

印旛沼CRぐるり

いつもの吉田球場脇を抜けて、
印旛沼サイクリングロードから佐倉ふるさと広場へ。
歴博の土塁から急な登り坂を登って佐倉市立博物館へ。
一本裏道を通るのが好きな道。
宗吾霊堂〜甚兵衛大橋〜吉高の桜で休憩。
本日の走行距離、46.13km。











2012/04/06

上野恩賜公園経由で





やはり上野だ。上野恩賜公園。
打ち合わせのために上野経由で
気持ちを落ち着かせてから向かう。


自転車の歩道走りがなくならない。
ヘルメット装置の完全武装している
サイクリストが歩道をヨロヨロと走る
意味がわからない。
テーマは桜の開花で上野恩賜公園だったが
都内の自転車ルールはまだまだ意識が低い。
歩道も走れるルールの罪は重い。




秋葉原ではJIKATABIは定番商品なのか。


2012/04/05

CNT周辺コース、小林牧場の桜は。


昨日は小林牧場〜平岡自然公園〜木下〜
松山下公園〜北総花の丘公園。
先週とほぼ同じCNT周辺コースまわり。
小林牧場は今週末あたりから桜満開だろう。






松山下公園近くの登り坂のところにある
里山の中の桜も美しい。



庭の牡丹もつぼみが膨らみまじめた。

2012/04/04

エリオット・アーウィット


国際的な写真家集団「マグナム・フォト」を代表する写真家、エリオット・アーウィット。思わず微笑んでしまう、その愛すべき作品は、世界中の人々から高い人気を得ています。
本展は、三越イタリアフェアの開催を記念し、最新作「ELLIOTT ERWITT’S ROME」の作品が中心となっています。この写真集は、イタリアで幼少期を過ごしているアーウィットが「都市シリーズ」の一環として、半世紀以上通い続けている「ローマ」をテーマに作品を集めたものです。永遠の都ローマは、そこに暮らす人はもちろん、観光地としても訪れる人々すべてを、古代から魅了し続けてきました。アーウィットのユーモアとウィットが、悠久なる歴史と重なり合い、ローマへの道を綴ります。その他、ローマ以外のイタリアや、60年以上に亘る写真家活動の代表作も合わせて、約100点を一堂にご紹介いたします。


Pisa, Italy, 1976



エリオット・アーウィット写真展
■会期:4月11日(水)〜4月16日(月)
午前10時〜午後7時
※入場は閉場の30分前まで
※最終日は午後6時閉場
■無休
■会場:東京・日本橋三越本店 新館7階ギャラリー
■観覧料:一般・大学生700円、高校・中学生500円、小学生以下無料
■お問い合わせ:日本橋三越本店(03−3241−3311)
主催:マグナム・フォト東京支社、朝日新聞社
後援:イタリア文化会館
協賛:ライカカメラジャパン

2012/04/03

MAGNUM MAGNUM



MAGNUM MAGNUM
―コンパクトバージョン
(完全日本語版)



世界最高峰の写真家集団「マグナム」
ジャーナリズムと芸術性を兼ね備えた高いクォリティと多彩なビジョン

2007年、マグナム創設六十周年記念として刊行された豪華写真集「マグナムマグナム」は、マグナムフォトのビジョン・想像力・そして才能を讃えた画期的な出版となり、発売後まもなく世界中から圧倒的な評価と称賛を浴びた。このことは、伝説的写真家集団としてのマグナムの持つ批判と精神を通した写真が、いかに素晴らしく価値あるものであるかを明らかにした。

このたび新たに刊行された「マグナムマグナム」-コンパクトバージョン-には、マグナムフォト所属カメラマンにより選ばれた400枚以上の写真をセレクト。この60年間の象徴的な写真を多数掲載している。

この本の最大の特徴は、会員69名の代表作各6枚を、所属する会員たちがそれぞれに厳選したことにある。そして、彼らがなぜそれをリスペクトするのの理由と解説を交えて論じている。掲載作品は、自他共に認める20世紀写真界の重鎮と21世紀の大家たち、そして才気溢れる気鋭たちの写真で構成した。ここに写し出された世界の様々な出来事は、まさに、写真の本質を明確に示している。

翻訳:小林 美香

2012/04/02

まばたきとはばたき




鈴木康広作品集 まばたきとはばたき


ありふれた日常にひそむ小さな発見や自然現象に着目し、身近な素材とテクノロジーを用いて人間の五感に訴える作品を発表する鈴木康広。国内外から熱い注目を浴びるクリエイターの思考のプロセスを紹介。羽田空港を舞台にしたデジタルパブリックアートや、瀬戸内国際芸術祭2010の展示をはじめとした作品写真、作家の豊かなイメージの源泉となる、ドローイング、テキストを収録。

鈴木康広のスケッチは、数学者が黒板に縷々と書きつける数式に似ている。
ー 原研哉

デザイン:原研哉+美馬英二(日本デザインセンター)

寄稿:青野和子(原美術館)/川内倫子(写真家)/
原研哉(グラフィックデザイナー)/茂木健一郎(脳科学者)

鈴木康広(すずき・やすひろ)プロフィール
1976年生まれ
2001年 NHKデジタルスタジアム デジスタアウォード2001最優秀賞
2008年 個展「Areial Being」IERIMONTI Gallery、ミラノ
2010年 瀬戸内国際芸術祭2010出品


http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4861523214/bt2design-22/

2012/04/01

構造用合板 ジョイパネ壁



春になると何かを作りたくなる。
構造用合板 ジョイパネ壁(ジョイフル本田オリジナル)
45×600×1500、45×450×1800、45×600×1800mm
すべて同価格の1250円。

丈夫な本棚はやはり合板のほうがよいだろうか。
今回は正確な設計図を作ってから、
カットは工作室にお願いして。
仕事の進行が忙しい時に限って作りたくなるのは
現実からの逃避なのだろうと思う。