2013/08/11

身軽に暮らす

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身軽に暮らす
もの・家・仕事、40代からの整理術
COMODOライフブック
石川理恵 著


「身軽でいれば、いつでも新しいことがはじめられる」

40歳から考える人生後半の生き方、暮らし方。――帰郷、子育て、家、仕事、病気、親の介護。
本書は、作家、主婦、料理家、食堂店主などさまざまな生き方をしている方たちに年代ごとの移り変わりを取材し、人生後半のもの付きあい、整理について考えていきます。持ち方、増やさない暮らし方、子が巣立ったあとの家づくり、年をとる前の身辺整理など「身体的にも精神的にも身軽に生きていく」ためのヒント集。




身軽に暮らす ~もの・家・仕事、40代からの整理術 (COMODOライフブック)

2013/08/10

消えたフィールド・オブ・ドリームス

松崎台公園〜結縁寺〜多々羅田〜桜台〜大塚〜牧の原〜草深〜消えたフィールド・オブ・ドリームス〜本日の走行距離、21.45km。

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2013/08/09

そうふけブランド野菜

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そうふけブランド、地元野菜。
自転車散歩の途中で。勝手にプロモーション展開中。
本日の走行距離、ほんの8.38kmでした。

ベジショップ そうふけ 印西市草深2158-3
10:00〜19:00 月曜定休 0476-47-2544 

2013/08/07

この地に眠れる武者

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本日はCNT周辺を回る。走行距離、21.32km。
10月に開催される「花の丘マルシェ」
カボチャの重さ当てクイズのお知らせが。

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北総花の丘公園、自然生態園から抜けて坂道を登ると
「この地に眠れる武者の御霊」を発見。

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2013/08/05

JR INSIDE OUT_JAPAN

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JR INSIDE OUT_JAPAN
インサイドアウトジャパン


初めはストリートで自分の名前を書いていた。
「自分は存在する」と言うために。
そしてその後は、みんなの写真を撮ってストリートに貼った。
「彼らが存在する」と言うためだった。
―――TEDでのJRのスピーチより


JRは世界で最も大きな展示スペースを持つアーティスト。
世界中のストリートが彼の展示場所であり、そこに巨大な写真を貼るというグラフィティ表現を用います。弾圧や貧困、差別のもとで暮らす人々を撮影し、現地の人たちと壁に貼るプロジェクトを世界各地で展開、2012年11月頃からは東北の被災地をまわり初めています。
本書は「アートで人々の世界の“見方"を変えることができる」と信じる彼のアートプロジェクトを一冊にまとめたものです。




JR INSIDE OUT_JAPAN    JRインサイドアウトジャパン
  • 作者: ワタリウム美術館
  • 出版社/メーカー: 東京カレンダー
  • 発売日: 2013/05/13
  • メディア: 単行本

2013/08/03

湯島界隈

昨日は毎度上野から小川町までの散歩コース。
厳密には散歩ではなく打ち合わせに向う道中。
湯島の裏を通りたくてつい入り込んでしまう。

小川町交差点で偶然友人発見!
お茶をする時間がなくて失礼。

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冷やしおでんが気になる。
こなから本店。
http://konakara.com/

2013/08/01

ニューシャネル

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ニューシャネル
大竹伸朗 著

3年の歳月をかけ、ようやく刊行
大竹伸朗アートブックの決定版『ニューシャネル』

これほど手の込んだ造りの本は近年、あっただろうか。金、銀、蛍光色と特色をフルに用い、紙も多種多様で、「本」というよりも、もはや「作品」だ。日本を代表する現代美術の第一人者、大竹伸朗の作品の中でも特に人気の高いのが現代日本の原風景を題材とした「日本景/ジャパノラマ」シリーズ。本書は同シリーズをあまねく網羅し、その核心をなす「ニューシャネル」の作品タイトルを付与した、まさしく集大成版。再現不可能と言われたオリジナルの魅力に近づけるため特色をフルに用い、徹底的にこだわり抜いて、オフセット印刷の限界に挑戦している。


大竹伸朗(おおたけ・しんろう)
1955年、東京生まれ。
1980年武蔵野美術大学油絵学科卒業後、ニューペインティングの旗手として鮮烈デビュー。目に映るもの全てが題材でその創造力はすさまじく、写真、本、印刷物、音、オブジェ等を圧倒的な質、量で産み出している。
2006年、大回顧展『大竹伸朗 全景1955-2006』は総点数2000点あまりの作品を展示。
2009年、瀬戸内国際芸術祭にて香川県直島に銭湯『I ラブ(ハートマーク) 湯(アイラブゆ)』をオープン。
2012年は海外5カ国、2013年は四国の美術館4箇所で展覧会開催予定。




ニューシャネル