2016/04/01

Smart Pedal Project


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スマートペダルとは

エコや健康志向のライフスタイルがますます重要視される昨今、
移動手段としての自転車は存在感を増しています。
そんな、身近に自転車がある日々の生活において
ひとりひとりがルールを再確認し、より深い思いやりの心を持って乗ることで、
自転車ライフをもっともっと快適にしたい。
マナーを理解して、より安全で楽しく、スマートな自転車ライフを。
「スマートペダル」は、そのような想いで自転車に乗る
これからの自転車社会を牽引するユーザー像をさす言葉です。

http://radioweb.jp/smartpedal/

2016/03/31

しごとのきほん くらしのきほん 100


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しごとのきほん くらしのきほん 100
松浦弥太郎 著
マガジンハウス 1,620円


仕事も暮らしも、一から変えてみませんか。

松浦弥太郎のベストセラー『100の基本』が、強力にアップデートして新しい一冊に。

きほんはいつも、自分を助けてくれる。
仕事も暮らしも、頭ではなく心で行う。

松浦弥太郎の新しい気付きを、あなたの基本を作るヒントに。



<しごとのきほん100>
001「今日の新しさ」を毎日生み出す。
007 仕事でなく「人」を見る。
012 考えるときは本を読む。
015 いつもポケットに次のプランを。
024 「とりあえず」と言わない。
037 失敗の研究をしよう。
043 人脈に頼り過ぎない。
053 動機はストーリーで伝える。
064 決着はつけない。
077 自分を避難させる場所をもつ。
083 自分の顔つきを知る。
092 足りないのは自信。
100 君はそれがやりたいかい?

<くらしのきほん100>
001 やさしさを、やわらかく。
020 質素でも豊かな食事を。
028 コレクションではなくセレクション。
034 客ぶりのよさを身につける。
037 聞きよく、わかりよく、品よく。
046 思いやりのチャンスを逃さない。
056 子どもっぽさを取り戻す。
065 悲しみは、我慢しない。
073 3時のお茶を楽しむ。
080 クオリティの話をしよう。
092 人を嫌いにならない。
100 きれいごとを大切に。


著者について
1965年、東京生まれ。文筆家、「COW BOOKS」代表。
雑誌『暮しの手帖』編集長を経て、クックパッド。
著書に、『100の基本 松浦弥太郎のベーシックノート』、『くいしんぼう』(共にマガジンハウス)他、多数。



しごとのきほん くらしのきほん 100

2016/03/09

三島町生活工芸館

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奥会津にある三島町生活工芸館。
ロゴタイプとコピーを作ってみた。(勝手に広告!)
写真はHPから山ブドウ細工とマタタビ細工の写真を配置した。
雪深いところだけど行ってみたくなる場所。

http://www.okuaizu-amikumi.jp/


2016/03/02

ややまひろし「縄文人と生きる」


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福島つながりのややまひろしさんの新刊が届く。
20冊目の本「縄文人と生きる」歴史春秋社刊(1200円+税)

タイムスリップし福島・宮畑の縄文人に出会った一人の青年。その過去への旅が人生を面白く変える。
もう一作品「世田谷ひとり」も同時収録。こちらは東京・世田谷に住む、ひとり暮らしの人々が織りなす面白くおかしな物語。

2016/02/29

里山コースで〜45.39km。


昨日の里山コース。印旛沼公園〜瀬戸の湧き水〜印旛捷水路〜願船漆工房前〜白鳥飛来地〜小林駅〜木下駅〜別所谷津公園〜印西牧の原駅〜草深の森〜45.39km。

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2016/02/20

漂流怪人・きだみのる


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嵐山光三郎・著「漂流怪人・きだみのる」刊行記念
渋谷実監督『気違い部落』上映&嵐山光三郎トークショー

きだみのるの評伝、「漂流怪人・きだみのる」(嵐山光三郎・著、小学館刊)の出版を記念しまして、映画の上映と著者トークショーを開催します。

上映日時
2016年3月4日(金)19時15分スタート
*トークショーの後に映画上映があります

入場料金
特別料金:¥1500均一(前売り・当日共通)
*開場は開演10分前を予定しております
*販売後の変更、取り消しはできません
*特別興行につき、ポイントカード押印の対象外です
*ポイントカード招待券、割引優待券、各種サービスデー割引はご利用いただけません



漂流怪人・きだみのる
嵐山光三郎 著 
(小学館・定価 本体1,600円+税)

青年嵐山が出会った、破天荒学者の痛快評伝

きだみのるはファーブル『昆虫記』の訳者で、戦後『モロッコ紀行』を書いたブライ派の学者である。雑誌「世界」に連載した『気違い部落周游紀行』はベストセラーになり、渋谷実監督、淡島千景主演で映画になり大ヒット。嵐山は『太陽』(平凡社)の編集部員であった28歳のとき、きだみのる(75歳)と謎の少女ミミくん(7歳)と一緒に取材で各地をまわった。きだ怪人のハテンコウな行状に隠された謎とは何か?



漂流怪人・きだみのる


2016/02/18

JDAから記念の達磨が届く


本日、JDA(全日本達磨アソシエーション)から記念の達磨が届く。

きちんとパロディとして作りあげると楽しくなる。
同封されていた手紙も素敵な作品になっているのだ。
伊藤チャン、ありがとう。感謝。


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