しごとのきほん くらしのきほん 100松浦弥太郎 著マガジンハウス 1,620円仕事も暮らしも、一から変えてみませんか。松浦弥太郎のベストセラー『100の基本』が、強力にアップデートして新しい一冊に。きほんはいつも、自分を助けてくれる。仕事も暮らしも、頭ではなく心で行う。松浦弥太郎の新しい気付きを、あなたの基本を作るヒントに。<しごとのきほん100>001「今日の新しさ」を毎日生み出す。007 仕事でなく「人」を見る。012 考えるときは本を読む。015 いつもポケットに次のプランを。024 「とりあえず」と言わない。037 失敗の研究をしよう。043 人脈に頼り過ぎない。053 動機はストーリーで伝える。064 決着はつけない。077 自分を避難させる場所をもつ。083 自分の顔つきを知る。092 足りないのは自信。100 君はそれがやりたいかい?<くらしのきほん100>001 やさしさを、やわらかく。020 質素でも豊かな食事を。028 コレクションではなくセレクション。034 客ぶりのよさを身につける。037 聞きよく、わかりよく、品よく。046 思いやりのチャンスを逃さない。056 子どもっぽさを取り戻す。065 悲しみは、我慢しない。073 3時のお茶を楽しむ。080 クオリティの話をしよう。092 人を嫌いにならない。100 きれいごとを大切に。著者について1965年、東京生まれ。文筆家、「COW BOOKS」代表。雑誌『暮しの手帖』編集長を経て、クックパッド。著書に、『100の基本 松浦弥太郎のベーシックノート』、『くいしんぼう』(共にマガジンハウス)他、多数。

- 作者: 松浦弥太郎
- 出版社/メーカー: マガジンハウス
- 発売日: 2016/03/31
- メディア: 単行本
福島つながりのややまひろしさんの新刊が届く。20冊目の本「縄文人と生きる」歴史春秋社刊(1200円+税)タイムスリップし福島・宮畑の縄文人に出会った一人の青年。その過去への旅が人生を面白く変える。もう一作品「世田谷ひとり」も同時収録。こちらは東京・世田谷に住む、ひとり暮らしの人々が織りなす面白くおかしな物語。

嵐山光三郎・著「漂流怪人・きだみのる」刊行記念渋谷実監督『気違い部落』上映&嵐山光三郎トークショーきだみのるの評伝、「漂流怪人・きだみのる」(嵐山光三郎・著、小学館刊)の出版を記念しまして、映画の上映と著者トークショーを開催します。上映日時2016年3月4日(金)19時15分スタート*トークショーの後に映画上映があります入場料金特別料金:¥1500均一(前売り・当日共通)*開場は開演10分前を予定しております*販売後の変更、取り消しはできません*特別興行につき、ポイントカード押印の対象外です*ポイントカード招待券、割引優待券、各種サービスデー割引はご利用いただけません漂流怪人・きだみのる嵐山光三郎 著 (小学館・定価 本体1,600円+税)青年嵐山が出会った、破天荒学者の痛快評伝きだみのるはファーブル『昆虫記』の訳者で、戦後『モロッコ紀行』を書いたブライ派の学者である。雑誌「世界」に連載した『気違い部落周游紀行』はベストセラーになり、渋谷実監督、淡島千景主演で映画になり大ヒット。嵐山は『太陽』(平凡社)の編集部員であった28歳のとき、きだみのる(75歳)と謎の少女ミミくん(7歳)と一緒に取材で各地をまわった。きだ怪人のハテンコウな行状に隠された謎とは何か?

- 作者: 嵐山 光三郎
- 出版社/メーカー: 小学館
- 発売日: 2016/02/16
- メディア: 単行本
本日、JDA(全日本達磨アソシエーション)から記念の達磨が届く。きちんとパロディとして作りあげると楽しくなる。同封されていた手紙も素敵な作品になっているのだ。伊藤チャン、ありがとう。感謝。